フィギュアスケート⛸️の、鍵山優真くんは、膝が🦵柔らかいですね、。
膝が柔らかいという事は、呼吸と連動する無為無心筋、、インナーマッスルが良く働いているという事です。。
インナーマッスルは、全身を繋ぎ、共鳴させる、響き合う筋肉でもあるので。。
日本人特有の、、まとまりのある、、一調子の動きが綺麗です。。
バラバラじゃない。。
とても、自然な動きで綺麗です。。
インナーマッスルで動ける人の動きは、、柔らかく、しなやかで、美しい。。
しかも、見てる人おも、ほっとさせる力を持つのです。。
舞踏というのは、そういうものです。。
舞踏とは、インナーマッスルの響きで共鳴させるのです。。
つまり無為無心の繋がりを取り戻す、、繋ぎ直す、、結び直すのです。。
ほっとさせる動きは、インナーマッスルの動き、、無為無心筋の響きです。。
ショートで一位だった、外国の人いますね?
あの人は、膝は硬い、、動きにまとまりも無いし、、
無駄な力みを演技中に感じる。。
でも、、アウターマッスル💪、、推進筋がすごく発達しているから、、
四回転とか、凄いことができる、、。。
彼の演技は見てる人を緊張させる。。
アウターマッスル優位の動きは、人を緊張させる、、興奮させる。。
僕が審査員なら、、鍵山優真くんのダントツ一位だけど、
動きの精密さは、鍵山優真くんがダントツですから。。
しかし競技の採点基準が、4回転など、、凄い事ができる事が基準になってしまったフィギュアスケート🛼。。
これは改めるべきですね、、
フィギュアスケート⛸️とは、鍵山優真くんの様な、精密で美しい😍動きができる人の点数が高い。。
そういうフィギュアスケートであって欲しい、。
鍵山優真くんのスケートYouTube動画🎥 ほっとする。。
鍵山優真くんのスケート⛸️は、もはや舞踏の域と言えるでしょう。。
https://youtu.be/mR7RBjb500I?si=M557A_--tEI5C7TB
